ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > テーマから探す > 環境・まちづくり・県土づくり > 交通基盤 > 道路 > 進む「県土強靱化!」自然災害から県民を守るインフラの効果~これまでの集中的な建設投資がもたらした「確かな防災・減災効果」~

本文

進む「県土強靱化!」自然災害から県民を守るインフラの効果~これまでの集中的な建設投資がもたらした「確かな防災・減災効果」~

ページID:0849860 更新日:2026年10月30日更新 印刷ページ表示

 県では、激甚化・頻発化する風水害や巨大地震等の自然災害から県民の命と暮らしを守るため県土強靱化に向けた計画的なインフラ整備や老朽化対策などの建設投資を推進しています。
 特に近年は、国土強靱化予算を活用した整備の加速化によって、河川、ダム、海岸、砂防、道路等のインフラが、浸水被害の防止や土砂災害の抑制など、「防災・減災効果」を十分に発揮していることが確認されています。
 大雨や台風の時期が終わりに近づき、今後インフラ整備工事が本格化するにあたって、これらの具体的な効果を県民の皆様にお伝えし、県土強靱化の取組へのご理解とご協力をいただくため、事業効果を公表いたします。

 強靱で持続可能な地域社会を維持するため、引き続きスピード感を持って県土強靱化の取組を推進してまいります。

皆様のご意見をお聞かせください。

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?

※個人情報を含む内容は記入しないでください。
※お答えが必要なお問い合わせは、上の「このページに関するお問い合わせ先」からお問い合わせください。
※いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますのでご協力をお願いします。
※ホームページ全体に関するお問い合わせは、ホームページ管理者まで、お問い合わせください。

Adobe Reader
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)